ハワイ旅行いるもの

初めてのハワイ旅行にいるものって何?必要な持ち物は?

初めてのハワイ旅行にいるものって何?初めてのハワイ旅行、何をもっていけば良いか悩みますよね。

 

かくいう私も、はじめてのハワイは色々と悩んで旅行カバンはギュウギュウ・・・( ^)o(^ )

 

結局、使わないものがどっさりとありましたよ。

 

そこで、私の経験から、ハワイ旅行するときに、「いるもの」、「いらないもの」、そして、「持ち込めないもの」等についてお話ししますので参考にして頂ければ幸いです( ^)o(^ )

 

 

 

【目次】
1.絶対にいるもの一覧
2.持っていくと便利なもの一覧
3.いらないもの
4.(現地情報)観光・食事・お土産

 

 

 

絶対にいるもの一覧

1.パスポート・ESTA・航空券(eチケット)

 

 

当たり前のことですが、海外への旅行には「パスポート」は必須です。絶対に忘れないように(笑)そして、「ESTA」も必ず出国前事前に登録してください。日本人が アメリカへ渡航する場合は90日以内の旅行、商用の場合はビザは不要です。その代わりに、「ESTA」の登録が必要となります。「ESTA」とは、アメリカ電子渡航認システムのことを言い、入国カードと同様なものです。*忘れた場合は、入国できませんよ。
あとは、航空券!今は、ほとんどの航空会は「eチケット」を採用しています。記載事項を必ず確認してください。便名や名前が一字でも違うと「搭乗できない」と言われていますので。

 

2.スーツケース

 

海外旅行ですので、少し大きめのサイズのものが良いと思います。高級なものはいりませんが、しっかりとしたものを選んでください。海外の空港での荷物の搬入は、結構投げられているようでいつもケースは傷だらけです。高いスーツケースに傷がついたら、気持ちがブルーになり折角の旅行が台無し。また、私たち日本人は、海外旅行に行くと結構、お土産をついつい買ってしまいますよね。(違う方もいますが私はついついと買いすぎてしまいます( ^)o(^ ))そのため、帰りの荷物は出発時の1.5倍位になると考えています。だから、スーツケースは大きめが一番!
参考までに、私は着替えの一部を毎回古着を持っていき、使い捨てにしています。その分お土産がはいるので・・・・。

 

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3.海外旅行保険証

 

ほとんどの方が加入されると思いますが、必ず持参した方が良いです。(もしくは保険証を写メで取っておく)不幸にも何かあったとき、必ず保険証の提示もしくは保険内容(保険会社、証書番号等)を求められます。私の友人とハワイに行ったとき・・・大変でした。初ハワイに心ウキウキ、ホテルではしゃぎ過ぎて、机の角に顔をぶつけて大出血!ホテルで救急車を呼んでもらい、病院へ・・・病院では、すぐに保険証の提示を求められたためすぐにホテルに戻り、彼のカバンを探しても見当たらず・・・このままでは実費精算(10万円以上)本人の家族に連絡したら、自宅に保険証があったのでそれを写メしてもらい、病院もOKだったので何とか助かりました。

 

4.クレジットカード

 

これも意外と大事です。海外では殆どの国はカード社会です。私は、クレジットカードが信用の証しと感じています。IDの役割も兼ねてます。ホテルに泊まる、レンタカーを借りる等でクレジットカードの提示を求められることが多いですよ。それと、治安の問題もあり、あまり高額の紙幣は持って出ない方が良いと思います。ハワイの治安は非常に良いのですがやはり日本には敵いません。なので、私は常に2枚のクレジットカードを持っていきます。必ず持っていくのが「JCB」、そして「VISA」か「MASTER」のいずれか1枚。何故「JCB」カードかは、ハワイ旅行にはお得なカードだからと言うことと 、お気に入りだから!
ワイキキのトローリー、特にアラモアナショッピングセンターとワイキキビーチ間を運航している 「ピンクライン」のトローリーが一回2ドル弱の運賃ですが、無料で乗れます。人気路線なので結構な回数を乗ることになりますので乗車賃も馬鹿になりませんよ。とてもお得です。(1枚のJCBカードで大人2名、子供2名まで無料で乗れます)

 

私のJCBカードは「ハワイラブカード」と言ってそのカードデザインがとっても魅力的で一目で惚れてしまい即申し込んじゃいました( ^)o(^ )もちろん海外旅行保等も当然付帯されています。その他、現地レンタカーの割引サービスや自宅から行き返りの荷物を空港宅配無料サービス等盛りだくさんです( ^)o(^ )


 

 

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*「ワイキキショッピングプラザ」のJCBプラザにラウンジがありますが、疲れたら休むこともできるし、ドリンクサービスあり、子供連れにはとても助かると思います。
このプラザ、いろいろなサービスがあり、インターネットも無料で使えるし日本語ガイドブックや新聞、傘のレンタル等々・・・・中でも荷物の一時預かりサービスはとてもありがたいです。
JCBカードは本当にお得なカードだと思います。

 

 

 

5.観光用カバン(リュックサック、ウエストポーチ等)

 

折角の観光で手荷物一杯は嫌ですよね。でも、お財布、ガイドブック等を手で持ち歩くのどうも。特に海や山では両手は使える状態が最良ですよ。

 

そのために、リュックサックは持っていきましょうね。帰りにはお土産もたくさん入れられますのでね( ^)o(^ )

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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6.観光用サイフ

 

日本人って結構ブランドもののサイフ持っている人多いですよね。海外でそのようなサイフを使っていると、「お金を持っている」と思われ、強盗やスリの被害に遭う可能性は国内より高くなります。

 

 


だから、海外で使用するサイフは、どこにでもある安いサイフが望ましいですよ。コインも一緒に入るやつがベストです。*余談ですが両替時のピン札は一度握りつぶしてください。ドル紙幣は円より引っ付き易いので間違って多く渡してしまいます。(私は何度かやってしまってますので)

 

 

 

 

 

 

 

 

7.携帯ウォシュレット

 


海外って三ツ星ホテルでも本当にウォシュレット付きのトイレ少ないですよ。私はどうしてもトイレの後にお尻が洗えないのが苦痛でたまりません(笑)だから、海外旅行の際の携帯ウォシュレットは、私にとって必需品です。因みに私はTOTOとナショナルの二種類を使っています。値段は1万円前後で購入できますよ。電池式ですが旅行中は十分持ちます。

 

 

 

 

 

 

 

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旅行で購入まで考えていない方にはこの「おしりセレブ」は如何ですか?最近「ネビア」から販売されたおしり拭き、「シャワーがなくてもシットリ、スッキリ」とのことです。私は、やはりしっかりと洗えるタイプが好きなので「携帯ウォシュレット」派ですが、そんなに気にならない方にはお勧めです。拭いた後、トイレに直接流せますよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

*先日ハワイより帰国しました。携帯ウォシュレットとこのおしりセレブを持参しました。ホテルでは携帯ウォシュレットですが、外出した時は使いずらいので、おしりセレブは助かりました( ^)o(^ )
使い心地は肌に優しく、しっかりとふき取れます。そのままトイレに流せるので凄く良いと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

8.充電器(携帯・カメラ・ビデオ等)

 

あえて言う必要もありませんが、携帯、ビデオ、カメラ等電池が切れたら使えません。ハワイで海外用の電圧変換用のソケットは必要になったことは私はありませんせんので大丈夫ですが心配であれば「変圧器」をお持ちください。(日本の電圧は100V、ハワイは120Vですが日本の製品は対応可能のものが多いので取扱い説明書を事前確認してください。)

 

 

9.ウエットティッシュ

 

日本の飲食店では、おしぼりやウエットティッシュは普通に出てきますが、ハワイの飲食店ではまずありません。そんな時便利なものが「ウエットティッシュ」、特にお子さんがいらっしゃる方は必需品ですよ。現地でも購入できますが日本から持って行った方が安いです。

 

10.パーカー等羽織れるもの

 

初めての方は、ハワイって一年365日常夏と思われている方もおると思いますが、朝夕の寒暖差は大きいですし日中でも室内は結構冷房がきついため、羽織るものは必要です。飛行機内も結構寒いです。*もし、ハワイ島で山登りするならダウンも必要になりますよ。(ツアーならダウンは用意していますが)なんせ、ハワイ島には富士山より高い山(4200メートル超)のツアーがありますので

 

11.履きなれたクツ

 

海外旅行だからと色々と新調する方もいると思いますが、靴だけは履きなれたものがベスト。折角の旅行で靴擦れで歩けないなんて嫌ですよね.

 

 

履きなれたと言っても、ハイヒールは止めましょうね(笑)ワイキキ内のウィンドショッピングには良いと思いますが・・・( ^)o(^ )

 

 

 

 

 

 

 

 

12.運転免許証

 

現地でレンタカーを借りるなら必用です
国際免許証は必要?・・・・無くても問題ありません。
事故等があったときに現地の警察官が日本語の免許証は読めないので確認をとるのに時間がかかる。ということだけです。だから国際免許証があれば早く確認が取れるという程度と考えてください。

 

因みに、ご紹介した「ハワイラブカード」利用でレンタカーの割引サービスがありますので要チェックです( ^)o(^ )

 

13.ジップロック

 

?ジップロックって意外と便利です。まず飛行機に搭乗するときの手荷物検査ですが、液体類、ジェル状、クリーム状、スプレー類の機内持ち込みは制限されています。どうしても、目薬や化粧品等を携帯したい場合は、ジップロックにまとめて入れておき、手荷物検査時に提出すれば簡単です。(すぐに使わないものはスーツケースへ)また、現地のお土産で液体のものがあれば、ジップロックに入れておけば安心。使用済みの下着や衣類も持ちかえるのにいいと思います。

 

持っていくと便利なもの一覧

絶対必要ではありませんが、余裕があれば持っていくもの(現地でも調達可能)

 

1.着替え

 

現地調達は可能なので絶対にとは言いません。但し現地はアメリカンサイズなので要注意。
下着類はやはり持参がいいかもね。ただ、魅力的でカラフルなものが多いんだよね・・・・。

 

2.ガイドブック

 

経験ですが、現地で持ち歩くガイドブックはできる限り重くないものが良いです。日本を出発する前にスケジュールだてておいて、後はガイドマップに印をつけておく程度でも良いと思います。

 

 

3.日焼け止め

 

私はいつも現地調達です。いつもゴルフをするため一日中、紫外線を浴びてます。でも心配無用!ハワイには、日本にはない結構UVカットの高い日焼け止めがあるんです。私はいつもこれを購入し使ってます。

 

 バナナボートの日焼止めspf110

 


ただし、今はハワイでもspf100のものしか売っていません。それでも日本ではspf50までしか認められていないので、日焼け止めの最高峰だと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ABCストアーなどで簡単に手に入りますよ。(クリームタイプもあります)但し、 相性もあるので、敏感肌の方はいつも使っている日焼け止め を持参するほうがいいかもね( ^)o(^ )

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それと、女性の方には是非(男性も可)特にお勧めしたいとっておきの日焼け止めがあります。それは「ホワイトヴェール」というの飲む日焼け止めです。昨年あたりから注目されてきていますが、私のお勧めはこれです。

 

 

 


体に塗るタイプだとベタつきが気になったり、塗り直しをするのも面倒。この「ホワイトヴェール」は1日1回2粒飲むだけでOK!塗るから飲むへの新しいタイプのサンケアサプリですよ。日焼止めを体の中に入れることに不安があるかもしれませんが、このホワイトヴェールは国産の植物由来成分で造られているので安心です。また最近では同じような飲む日焼け止めを皮膚科でも処方しています。飲むサプリは、3か月以上前から飲まないと効果が出てこないので、ハワイ旅行の3か月前から初めてね( ^)o(^ )*間に合わない方は、塗るタイプと併用するしかないかな(笑)
それから、「目」も日焼けするって知ってます?・・・私は知らなかったので体にしか日焼け止めクリームを塗ったことしかありませんでした。目は黒くなることは有りませんが、角膜が炎症し、充血・涙・乾燥・・・を引き起こします。それだけでなく、目の日焼=肌の日焼けと考えなければいけません。なぜかと言うと、目が日焼けすると脳が「メラニン色素を作れ」と指示を出すようになるからです。・・・怖いですねぇ。
この飲む日焼け止め「ホワイトヴェール」は目の日焼けにも有効なのでとてもお勧めです。

 

 

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4.女性の場合は化粧品や生理用品

 

現地でも手に入りますが、相性もあるので、日頃から使っているものを持参が望ましいです。そうは言っても、日本ではなかなか入手困難なコスメもいっぱいありますよ。(HAU・MUA・PAKI・NANI等)・・・・・私にはなんのことかよくわかりませんが( ^)o(^ )

 

5.常備薬

 

なれない土地がら神経を使って体調を崩すこともあります。特に胃腸関係・・・腹痛や下痢、便秘。日本と食生活も一変しますので、胃薬や整腸剤位は持って行ったほうが良いと思います。
あと、虫刺されかな。

 

 

ホテル等では、しっかりと防虫対策がされていますが、やはり南国、トレッキングとかするなら持っていた方がよいです。ハワイの薬局等にもクスリはありますが、これもやはり飲みなれているものが良いです。体調が悪いときに薬局をさがすのも大変ですので。

 

 

 

 

 

 

6.サングラス

 


日焼け止めが必要なのと同様、ハワイの日差しは半端なく強いです。当然、紫外線も。なので、目を守るために是非サングラスは持って行ってくださいね。

 

 

 

 

 

7.帽子

 


日差しが強いときは帽子も必需品。かぶらないと髪の毛も傷むし、頭皮もボロボロに・・・若ハゲ・・・・いやだねぇ(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

8.スリッパ

 

もともと室内で靴を脱ぐという習慣のない国ですので、まずスリッパはありません。我々日本人は、寝るまで靴を脱げないのは苦痛になります。現地調達のサンダルでも良いですが、飛行機でも靴を脱いでスリッパに履き替えるととても楽ちんです。エコノミーには無いですが、ビジネス以上には常備されているってことはやはり楽だから
です。

 

 


高いものはいらないので是非持っていきましょう。因みに私はいつもホテル等で頂いた写真の簡易なものを持っていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

9.Wi-fiルーター(レンタル)

ホテル等の施設内では無料のWi-fiが使える所はありますが、観光地等に行くとき、特にレンタカーなどで向かう場合は、何かあった場合になかなか人に聞くことが難しいですよね。そんな時にすぐにスマホで調べ物ができるってすごく助かります。空港の出発ロビーで手軽にレンタルできますよ。レンタル代は、1日大体800円〜1200円くらいです。複数人で使えますので友達とワリカン( ^)o(^ )探すのが面倒な方はこの2つのサイトを紹介します。


 

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ここのWi-Fiもなかなか使い勝手がよかったですよ。

 

 

 

10.カメラ・ビデオ

 

 

 

折角のハワイ旅行です。思い出は記憶に残りますが画像でも、是非残したいですね。スマホでという方も大分思いますが画像のきれいさと保存できる量は一眼レフカメラにはかないませんよ。そしてビデオカメラ、ご家族や最愛の方の記録も動画で残したいものですね( ^)o(^ )購入するのも良いですが旅行費用を考えると馬鹿にできません。なので、レンタルするというてもありますので検討しては如何でしょうか。

 

 

 

 

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要らないもの

1.バスタオル

 

汗拭用タオルは良いですが、バスタオルは結構かさばります。殆どのホテルには常備されていますし無くてもホテルでレンタル出来ます。

 

2.アイマスク

 

ハワイまでは長時間のフライトなので途中機内消灯されますので、そんなに明かりは気になりませんよ。

ハワイでのレンタカー利用について

ハワイでレンタカーは必要か?と言うと行く場所によって違います。

 

例えば、オアフ島の場合はレンタカーが無くても十分に楽しむことはできます。但し、ワイキキの裏側、ノースショアよハレイワなどに行く場合は、レンタカーの利用も良いと思います。

 

その他の島々(ハワイ島やマウイ島等)は空港からレンタカーを利用することをお勧めします。(レンタカーが無いと大変だと思います)

 

私の経験では、オアフ島なら現地でレンタカーを気軽にレンタルできます。(ワイキキ付近でのレンタルは結構日本語で大丈夫)
ハワイ島やマウイ島では、日本語が全く通じず、相手は保険のことを説明してくれていたのですが全く言葉が理解できず危うく無保険で運転しそうになりました。ホテルの日本語デスクで確認いただいて慌てて保険加入手続きをした苦い経験があります"(-""-)"

 

このサイトでは、おすすめのレンタカー会社のサイトを掲載しています。出立前の予約をお勧めします。

現地情報(観光・食事・お土産)

1.オアフ島

 

(1)お勧めの観光スポット

@ハナウマベイ

ハナウマベイは、ワイキキから車で約30分ほどのところにある「海洋公園」です。余り宣伝はされていないようですが、最も人気のあるシュノーケリングスポットにもなってます。なんといっても。ワイキキから近い!

 

 


ハナウマベイは、湾全体が保護されており、海の透明度が高く、カラフルな熱帯魚が警戒心がなく近寄ってきますよ( ^)o(^ )
是非、シュノーケルをレンタルして楽しみたいですね。ここハナウマベイは、ホノルル市指定の自然保護区で幾つか注意点があります。

 

まず、入場料が有ります(7ドル50セント位ただし12歳以下は無料。)入場前に自然に関するビデオを視聴することが義務付けられてます。そして海では水溶性のサンオイルの使用は禁止されています。

 

個人でレンタカーで行かれることを検討している方は早い時間に行かないとすぐに駐車場は埋まってしまいますよ。
路線バスも運行していますが、帰りは乗り切れないほどの混雑も念頭に入れておいてください。

 

そのため一番良いのはやはりツアーだと思います。どうしてもという方は送迎できるタクシー利用ですね。

 

 

 

 

Aアウラニディズニーリゾート

 

ディズニーでは初の滞在型リゾートホテル、2011年にオアフ島にオープンしました( ^)o(^ )テーマパークではなく、ディズニーの新しい形態のリゾートホテルですよ。
そのため、派手なアトラクションは無いですよ(笑)

 


アウラニにはプール施設が充実しており、赤ちゃんから大人まで楽しめます。赤ちゃんの「プール」デビューをアウラニでという方も多いそうです。

 

アウラニ内のお土産店、「カレパストア」では、ここでしか買うことが出来ない「ダッフィー」と「シェリーメイ」がまっていますよ。

 

その他ディズニー限定グッズも多く、ディズニー好きな方なら、是非行かれては( ^)o(^ )

 

そして、ショッピングが目的なら、アウラニへ行く前に是非寄っていただきたいところがあります。

 

それは、「カ・マカナ・アリイ」ていう大型ショッピングセンターです。このショッピングセンターは昨年10月にオープンしたばかり!100店舗以上のショップやレストランが続々とオープンしてます。
メイシーズやH&M、フォーエバー21レッド・・・・・最新映画館も併設。私は、ショップ知識はないのですが、ワイキキやアラモアナ周辺にはない、人気ショップやハワイに上陸したばかりのレストランも出店しているみたい。

 

ハワイ旅行が初めての方は、どうしても「ワイキキ」と「アラモアナショッピングセンター」付近の散策で終わってしまう人が多いと思います。折角のハワイ、是非、ディズニーの新しい形のテーマパークを体験しては如何ですか?

 

そして、アウラニへ向かうのであれば、レンタカーを使ってカポレイ地区で一休みしては如何でしょう。楽しい思い出になること間違いなし( ^)o(^ )

 

レンタカーのお申込をお考えなら

 



 

現地ツアーのお申込みをお考えなら

 

海外旅行

 

 

(2)食事

 

@グーフィー・カフェ&ダイン

 

グーフィー・カフェ&ダインは、ヒルトン・ハワイアンビレッジの入口近くにあります。地元の素材を美味しく仕上げた料理が一杯!オープン当初は、さほど混んでなかったのですが、今や超人気店になってしまいましたがエッグベネディクト・ロコモコ・・・・変わらず美味しいかったですよ。そして、オーナーは日本人なので英語が苦手な方も安心。

 

 

 

 

Aボガーツカフェ

 

ボガーツカフェは、ダイヤモンドヘッドの麓を通る「モンサラット通り」に面しています。

 

 


最近は、日本の大阪に出店しましたが、やはり本家本元は違いますよ( ^)o(^ )お勧めは「アサイーボール」!1度はご賞味あれ!

 

 

 

 

 

(3)お土産

 

@モニ・ホノルル

 

日本のファッション誌にも多数取り上げられているお店です。さほど広くないですが、スヌーピー好きにはたまらない店。ハワイ限定の「日焼スヌーピー」は超〜カワイイですよ( ^)o(^ )「モニジュ(モニジュエリーの略)」と言う言葉まで作られた有名な店です。ハワイならではのデザインアイテムが沢山あるので要チェックの店です。

 


ハワイ限定商品「日焼スヌーピー」のトートバッグ、是非お土産に( ^)o(^ )

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

場所は、カラカウア大通りのワイキキビーチからロイヤルハワイアンセンター方面へ、ルイヴィトンの店を横目でみながら更に進んでグッチの店の向い、隣には小倉智明さんのラーメン店「ラーメン中村」があります。
写真の通りあまり大きいショップではないので通り過ぎないようにね( ^)o(^ )

 

 

 

新情報

モニ・ホノルルがホノルルにとうとう3店舗になりました。
本店は上記記載の通りです。

 

 

(シェラトンワイキキ店)⇒シェラトンワイキキ内の一階ローソン向いです。

 

 

 

 

 

 

 

(モアナサーフライダー店)⇒ワイキキのハイアットリージェンシーホテル向かいです。

 

 

 

 

 

(4)ゴルフ場 

 

@コオリナ・ゴルフクラブ

コオリナゴルフクラブは、多くのウォーターハザードが効果的に配置されるチャンピオンシップゴルフコースです。ホノルルアドバタイザー紙で、オアフ島ナンバーワンゴルフコースに選ばれています。また、ゴルフダイジェスト誌で全米トップ75リゾートコースに選ばれています。ディズニーアウラニリゾートにも隣接しているゴルフ場です。オアフ島では私の一押しのコースです。

 

 

2.ハワイ島

 

(1)お勧めの観光スポット

 

ハワイ島という島自体が現在も噴火している活火山の島です。だからあふれる生命力の発する「パワースポット」です。そしてオアフ島では味あうことのできない神秘的で魅力ある島です。

 

@マウナケア観光

ハワイ島観光の定番んですが、マウナケア観光は言葉で表せないほどの感動が得られます。まず、標高は4205メートルと日本の富士山より高い山です。

 

 


*海底から測ると1万203メートルあり、エベレストを抜く、世界最高峰といわれることも。
そのため、このマウナケア山は代々のハワイアンの人たちから、宇宙に繋がる山として信仰の対象となって大切にされています。

 

冬の時期には常夏のハワイですが唯一雪が積もります。是非この神秘の山を体験してみることをお勧めします。山登りは辛いと思うかもしれませんが、なんと・・・山頂まで車で行けますよ。

 

但し、四駆でなければムリです(四駆以外は乗り入れ禁止)。ツアーを申し込めば老若男女すべての方も登頂できますがこれだけ高い山なので高山病に注意!(寝不足厳禁、血糖値が下がらないようアメの持参、水分補給、急な動作禁止を気を付ける)そのため体を慣らすため途中の「オニズカビジターセンター」で休憩を必ず取ります。

 

山頂にも簡易トイレは有りますが、ここを利用してくださいね。服装は、山頂は氷点下と思っていてください。ツアーでは、ダウンジャケットを用意してくれてますが、パーカー等の厚手の上着、長ズボン(半ズボン参加はしばれますよ〜)は必ず用意しましょう。

 

 

 

 

 


この山の山頂は、世界でも天体観測に適した山と言われ、日本の「スバル天文台」有りますよ。ツアーでは、天体観測も出来ます。本当にきれいな星空がみることが出来ます。・・・・晴れてればね( ^)o(^ )

 

 

 

 

 

 

 

 


星空を撮りたいため、一眼レフを買って、三脚とレリーフと星空の撮影の仕方の本を買って、やっとこ取れた写真がこれ(笑)真ん中が「天の川」わかりますか?
熟練者ならすごくきれいに撮れるのしょうが、今の私の腕ではこれが精一杯でした。

 

 

 

 

Aチェーン・オブ・クレーターズ・ロード

 

キラウエア火山も定番ですが、是非行って頂きたいのがこの「チェーン・オブ・クレーターズ・ロード」です。

 

広大な溶岩台地をひた走る一本道!標高1200メートルから30キロメートを走る道です。道の先は行き止まり。道がないのではなくて、溶岩にふさがれているからです。その雄大さには、おもわず目を奪われます。

 

*ハワイ島はオアフ島と違い、人は多くは無いです。ホテルでは何不自由なく過ごすことが出来ますが、ツアー以外で行動する場合は、日本語は通じないと考えておいてください。

 

初めての方がハワイ島に行くのであれば、ハワイ旅行を決めたときにしっかりと計画立てて旅行会社でのツアーに申し込んだ方が良いと思います。

 

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(2)食事

 

@ビックアイランドグリル

ビックアイランドグリルはカイルアコナにある地元では有名なレストランです。ここは、ハワイのローカル料理を手ごろな値段で提供しているお店。定番の「ロコモコやサイミン」そしてデザートも豊富です。地元の人たちで賑わっています。料理はどれもハワイ島の名前、「ビックアイランド」と同様にその量の多さにビックリ!

 

 


私のお勧めは、朝6時から10時までの「ブレックファースト」です。

 

 

 

 

 

 

 

Aルースズ・クリス(RUTH,s CHRIS)

 

日本にも支店がありますので知っている方が多いと思いますが、やはり本場でステーキは外せませんね(笑)私はワイキキのお店には行かないで毎回このハワイ島のお店に来ます。

 

昨年は、フジテレビの特番でオアフ島の店が紹介されて非常に混んでいるのでね((+_+))

 

それに比べてこのハワイ島のお店は穴場、日本のお客は殆ど見かけないので当然、日本語を話せる店員さんはいないのですがみんな凄くフレンドリーで身振り手振りでコミュニケーションもバッチリ!何度でも来たくなる雰囲気の店ですよ( ^)o(^ )

 

 


場所は、コナの「マウナラニリゾート」の中にありますのですぐに分かると思います。お勧めは、17時から18時の「プライムタイム」です。この時間にコースをオーダーすると、とてもお得な値段でコースを楽しむことができますよ。

 

 

 

 

 

(3)お土産

 

@コナコーヒー

 

カイルナコナの先にはコーヒー農園が点在してます。「UCC農園」や「ドトール農園」等もここにあります。美味しいコナコーヒーは直売所で手に入ります。今回私は、「マンウテンサンダー農園」でコーヒーを購入しました。

 

 

 

 

コーヒーは何処も美味しいのですが、時間がある方は、ドトールコーヒー農園に行くことをお勧めします。

 

ここは、ハワイ島最大のコーヒー農園で、東京ドーム16個分の敷地面積をもっています。コーヒーだけでなくフルーツガーデンには、バナナ・パパイヤ・マンゴー・オレンジ・レモン等約30種類のフルーツがお出迎え。フラワーガーデンにはハイビスカスやジンジャービリア等の花が咲き乱れており、広い園内を散策しながら試食もできます。そしてテラスからはハワイアンブルーの海が眼下に広がり眺めも最高です。

 

私はドライブ中にコーヒーが飲みたくなって、看板に「ドトール」と書いてあったので、日本のドトールと同じ感覚で駐車場に車を止めて入口に歩いていくと、お金を入れる箱があったのでなんか変だなと思いつつ、いくらなのかわからないけど数ドルを投入して入園、すぐそこに店があるとばかり思っていたら果樹園の中をだいぶ歩かされました。

 

でも写真の通り最高の景色を眺めながらコーヒーを試飲させて頂きました。係の人の話では、農園の果物は自由に食べていいですよと言っていましたがあいにく雨が降り出して断念。そして、帰りは上り坂がキツイということで、なんと車で駐車場まで送っていただきました。ドトール最高( ^)o(^ )

 

 

 

 

Aビックアイランドクッキー本店

 

 


このクッキーは大好きで、ヒロの町まで車で買い付けに行ってきました。ワイキキでは、以前はなかなか手に入らなかったのですが、最近はチラホラ・・・でも、今でも「ホノルルクッキー」が主流ですね。私は、このビックアイランドクッキーが大好物ですが。

 

 

 

(4)ゴルフ場

 

@マウナラニゴルフコース

ハワイ島ナンバーワンとの呼声も高いマウナラニゴルフコースです。メンテナンスも行き届いた絶景のコース!そしてマウナラニゴルフサウスコースの15番パー3は、かって「世界のベスト18ホール」に選ばれた海越えのショートホール。因みに私は、見事ワンオンしたのですが・・・・緊張のあまり3パットしてしまいました(ショック!)

 

 

 

 

 

 

Aワイコロアリゾートビーチコース


これぞハワイのリゾートコース!ココナッツの木と溶岩流に沿ってコースを作っております。海沿いのコースなのでハワイアンブルーの海を眺めながらのプレーは一生の思い出( ^)o(^ )カメラを持ってプレーへ。プレー前の練習も無料でできます。ネットも何もないですがめっちゃ広いドライビングレンジ・・・・ラウンドはこのレンジ前にスターターが居り合図してくれるのでそれまでは十分に調整できますよ。

 

ヒルトン・ビレッジに隣接しており、午前中ゴルフ、午後はホテルのプールなんて最高ですね( ^)o(^ )

 

Bマウナケアゴルフコース

マウナケア山をバックに海に向かって広がる絶景のロケーションのコースです。常に全米のベストゴルフ場にランクインしているこのコースは最高です( ^)o(^ )
特に有名なホールは3ホール、海越え200ヤードの絶景ホールです。(自身のない方は短めのホワイトからどうぞ)
料金が高いのがチョツト難点かな?

 

因みに、今回はフェアウェイウッドでワンオンしましたが、ここでも緊張のあまり3パットしました"(-""-)"

 

 

 

 

*日本の旅行会社のお勧め先は